脊柱管狭窄症で通院された来院者さんの声

脊柱管狭窄症の原因や症状、東葉コンディショニングでの施術の考え方は、「腰部脊柱管狭窄症、間欠性跛行で5分も歩けない」「脊柱管狭窄症の痛みを和らげる、他とは違う施術の考え方」の記事で紹介してきました。

今回は、実際に脊柱管狭窄症で来院された方の症例を紹介します。

 

◆2週間前から腰の痛みに悩まされ来院されたKさんのケース

 

初めて来院された時の問診で、座っている時は全く痛みが無いが、立ちっぱなしや歩いていると突き上げるような痛みや、足のシビレに悩んでいるとおっしゃっていました。

来院されるまでに、整形外科で1週間牽引や電気治療をしたが痛みが増してしまい、悩んでいた時に東葉コンディショニングを知り、来院されました。

1回目の施術では、背骨がくの字に曲がり、骨盤も大分歪んでいたので、QPR法でカラダ全体の歪みを取った後、椎間板の間隔を広げ弾力性をつけるための手法を行いました。

2回目の施術では、1回目終了後、痛みはあるものの足を引きずって歩かなくて済むようになったとのことでしたので、1回目と同様の手法を行ないました。

3回目~5回目の施術では、痛みの出る日と出ない日があり、5日目~10回目の施術では、痛みはほとんど無くなったが、ふくらはぎのシビレだけが少し残った状態でした。

11回目~15回目では、痛みは全くなくなり、シビレもほとんどなくなりました。

現在は2週間に1回ほどのペースでメンテナンスのために来院され、痛みやシビレが出ることが無く過ごされています。

 

※施術による効果には個人差があります。

 

 東葉コンディショニングの施術で、脊柱管狭窄症の原因となっているカラダの歪みや日常の姿勢や癖を正すことで、痛みが出ることなく日常生活を過ごせるようになられる方も多くいらっしゃいます。カラダの不調で悩んでいる方の手助けになれればと思います。

身体の痛みやコリ・歪みでお困りの方は、年間2万回の施術実績を誇る「からだの専門院」へご相談ください。



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東葉コンディショニング
東葉コンディショニングでは、「痛みと戦うあなたを全力でサポート」を合言葉に、病院や他の治療院に行っても症状が改善しないとお困りの方々と日々向き合っています。独自の整体技術「QPR法」とはクイック・ペイン・リリース法の略で、一般的な筋肉を押したり揉んだりする施術とは違います。優しくカラダをゆらゆら揺らしながら安心感を与え、体の芯からゆるめ歪みやねじれを解消させていくのが特徴的です。安全で効果の高い施術法なので、乳児から高齢者、デリケートな妊婦さんまで、また手術を考えるほどの重症の方も多く来院し違いを実感しています。

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